会社を経営している。
売上を上げる。
社員を守る。
お客さんを増やす。
新しいことにも挑戦する。
毎日、一生懸命やっている。
でも、ふとした瞬間に、
「自分は、この会社をどこへ向かわせたいんだろう?」
そう思ったことはありませんか?
地図がなくても、走ることはできます。
でも、どれだけ頑張っても、
目的地に近づいている気がしない。
目標も計画も立てては崩れ、
思い通りに進まない。
目の前の仕事に追われているうちに、
本当にやりたいことさえ見えなくなる。
「いつまでこの状況が続くのか……」
そう感じるのは、あなただけではありません。
だから経営者には「目的地」が必要なのです。
孫正義やイーロン・マスクのような稀代の経営者は、数字の「目標設定」に縛られて経営をしているわけではありません。
彼らを動かしているのは、頭で作った計画書ではなく、脳裏に鮮明に見えている「ビジョン(未来の景色)」です。
多くの経営者が「今期の数字」という目標で疲弊する中、彼らは突き動かされるビジョンによって組織と市場を強烈に牽引しています。
しかし、多くの経営者はビジョンを描けません。
なぜなら、偉大な経営者たちは
「言語化できない感覚」 で未来を捉えているからです。
それは、他人が真似できるものではありませんでした。
だから、これまでのビジョン構築は「経営者の天性のアート(直感)」に依存しており、言語や構造として体系化されていなかったからです。
このビジョンペーパーは、
説明だけでは伝わりません。
なぜなら、ビジョンとは
「言葉にならない未来の映像」 を
言語化する作業だからです。
頭で理解するのではなく、
手を動かして初めて見えてくる。
そして、ビジョンが言語化された時、
経営の判断スピードが変わります。
何を選び、何を捨てるか。
その基準が、ぶれなくなるのです。
このメソッドを受けて、やることとやらないことを明確にするスピードタスクを身につけた事で、仕事を前倒しする癖がつき、それに伴い売上げも500万円アップ!
自分でプランが立てられるようになってからは次の100日でそこから700万売上げアップ!!
合計1,200万円を達成できました。
今は余暇時間に長谷川さんと同じキックボクシングのジムに通い健康面でも絶好調な毎日を送っています!
実は喘息持ちだったんです。それが「怠け」にも繋がっていました。しかし、この方法を取り入れることで自分の中の「怠け脳」の修正もでき、売り上げにあまり関心がない私でも楽しんで仕事をしながら1,250万円を達成できました!
その後、憧れの会社から研修依頼がきたり、喘息に悩まされることも全くなくなり、健康面も経済面も充実し良いことづくしの毎日を送っています。
なかなか目標達成できなかったけどビジョンにすると達成できました!
長谷川さんと100日で1,000万円の収益のビジョンを作り達成する!と誓った当日の夜。
千葉、館山の台風で被災しました。家の屋根も吹き飛び仕事が全くできない状態でした。全ての予定が狂いましたが、台風を機に顧客を法人から個人にシフト。できることを淡々とこなすと75日で1,000万円の収益を達成していました。そして、描いていたのと全く同じ光景を現実で体験しました。私のビジョンペーパーはまるで未来の預言書のようで見直した時に鳥肌が立ちました!
月25名契約獲得
誰の言うことも聞きたくなかった私が唯一信じた方法です
言葉では表現できないくらい凄すぎて、このセミナーがなかったら「今の私はいない」と思っています。誰の言うことも聞きたくなかった私が「全てが納得できた」のです「薄々感じていたけど認めたくない...」という事も認められる自分に変わって、怠けがちな自分も修正できました。ダイエットに成功し、それをプログラムにして販売したところたった1ヶ月で25名以上の成約が決まったんです。
今は頑張って働きすぎてしまったので、時間を減らしながら働く方法を模索中です。
前月比売上2倍
特別なことをしたわけじゃないんです。言われた通りにこなしていったら売上げが前月比の2倍に!
パソコン教室を経営していますが、長谷川さんの教えのおかげで売上げが前月比の2倍と言う快挙を達成できました。私自身特にすごいマーケティングしたわけではないですし、特別なことをしてるわけじゃないんです。
長谷川さんから言われたことを素直にこなし、スピードタスクという、やらなきゃいけない事をこなしていっただけなんです。
置き忘れたものをこなす自分になったことで、結果的に売上げもついてきました。人間って本当はやらなきゃいけない、置き忘れたものをやり出した時に、本当の実績が生まれるんだと知りました。
目標はビジョンへ向かうための「通過点」に過ぎません。 ビジョンは、目標達成の先の「実現したい未来」です。多くの経営者は「通過点」をゴールだと錯覚しています。 その結果、「今月も数字を追わなければ」という義務感に支配される。目的地のないマラソンのように経営が「単なる数字を追う作業」へと化してしまうのです。ビジョンペーパーは、先に100日後の目的地としてビジョンを確定させることで、目標を本来の「通過点」へと戻します。 目的地の解像度が上がることで経営の判断基準が明確になり、意思決定のスピードと正確さが劇的に向上します。
経営の判断基準は、常に「一目で分かる状態」でなければ機能しないからです。分厚い事業計画書は、作るのにも読むのにも時間がかかり、日常の意思決定では使われません。「A4」1枚なら、朝、机の前に座った瞬間に、自社の未来と判断基準を、すぐに思い出せます。ビジョンは「作ること」ではなく「毎日使うこと」が目的です。だから、「A4」1枚にこだわっています。
経営者にとって、1年は長すぎる。でも、1ヶ月では短すぎる。
約3ヶ月(100日)は上場企業の四半期(クォーター)と同じサイクル。高い集中力を維持しながら、ビジョンを行動に移し、実行・検証するのに適した期間です。
100日間、「A4」1枚のビジョンペーパーをもとに行動と検証を重ねることで、経営者自身の判断基準を磨き、組織全体が同じビジョンに向かって動ける状態を目指します。
行動できない本当の原因である「解像度の低さ」が解消され、実現プロセスが鮮明に見えるからです。人はイメージがクリアになった瞬間、やる気や意志の力に頼らずとも、自然と身体が動き出します。実際、「何年も停滞していたプロジェクトが、ビジョンペーパーを作成した途端に一気に動き出した」という事例は珍しくありません。実現までの解像度を極限まで高めて「動かずにはいられない状態」を作り出す。これが、計画倒れを防ぎ、圧倒的な実行力を生む仕組みです。
それが、ビジョンペーパーの真の目的です。なぜ経営者は迷うのか?それは「答えのない世界」で「正解を探し続ける」からです。どんなに学んでも、考えても経営の世界に正しい答えなんてありません。そんな答えのない世界を進むための、唯一の指針が「経営者が本音で実現したい未来」です。このビジョンペーパーは、「経営者が、本音で実現したい未来」を、「A4」1枚に確定させます。「あなたを突き動かす未来」に出会いに来てください。
そして、「A4」1枚に描いた未来を本当に実現してください。
| 【会場】 | オンライン |
|---|---|
| 【内容】 | 経営者の意識下に眠るビジョンの解像度を上げ、言語化していきます。 そしてセッション後、テンプレートに沿って埋めていただくと、 あなたの「A4」1枚が完成します。 |
| 【講師】 | 長谷川太一 |
| 【受講料】 | 優先無料招待 |
| 見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。 |
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【主な実績】
- 年商5000億の一部上場企業マーケティング部での実務経験
- 30以上のメディア掲載による商品ヒット
- 100日プログラムによる91.6%の目標達成率
⁃ 大手企業・商工会議所等での講演・研修実績多数
(ダイキン工業、パソナ、日本郵政、キャリタス、尼崎商工会議所ほか)